シンスプリント、アキレス腱炎、捻挫後の後遺症、足底腱膜炎、ランニングによる膝痛・腰痛・股関節痛など

プロフィール

 

玉川 大悟

名前:玉川 大悟
職業・資格:理学療法士筋膜セラピスト

経歴

高校時代、バスケットボールの強豪校で部活に打ち込む中で、将来スポーツに関わる仕事がしたいと考え、理学療法士養成の大学に進学。

資格取得後、都内のスポーツ整形外科クリニックで勤務しながら、トレーナー派遣会社に所属、3年間理学療法士としてクリニックでスポーツ障害のリハビリの経験を積み、念願であったプロバスケットボールリーグトレーナーを経験する。

 

しかしトレーナーとして働く中で、特に足周りの障害(捻挫、アキレス腱の痛み)を抱えた選手の痛みをとることができない経験を多くし、そのせいで試合に出れない、出ても満足なプレーができない選手に対して、何かできることはないかと探している中で「筋膜」へのアプローチに出会う。

筋膜の治療を取得後、今まで何をしてもアキレス腱の痛みが取れなかった1人の選手の痛みを解決出来ることができ、その後も痛みが原因で試合にでれない選手を少なくできた経験から筋膜へのアプローチの可能性を強く感じる。

 

そのような経験をする中で、自分が関わるチームの選手だけではなく、より多くのスポーツ障害で悩んでいる人を筋膜への治療で助けたいという思いが生まれ、筋膜専門の治療院である理学BODYで働くことを決意しました。

資格

理学療法士
筋膜マニピュレーション 国際コース修了
NESTA認定トレーナー
リアラインlevel2認定資格

トレーナー活動

大学グランドホッケー部トレーナー(2013~2015)

B3リーグ東京サンレーヴスメディカルトレーナー(2016~2018)

B3リーグ埼玉ブロンコスメディカルトレーナー(2017~)

 

 

望月 裕也

名前:望月 裕也
職業・資格:理学療法士筋膜セラピスト

経歴

高校野球で様々な事を経験する中で多くの事を経験し、多くの事を学んだ。

しかし、理学療法士との出会いがなければその経験をする事は出来なかった。

怪我で諦めかけた高校野球を理学療法士に救ってもらった経験から、人の人生を変えることができる理学療法士に魅力を感じて理学療法士になる。

理学療法士として働く中で、なかなか痛みが取れない患者さんやすぐに再発してしまう患者さんを多く経験する。

なんとかしたいという思いから多くの手技を学び、その中で筋膜」に対するアプローチに出会う。

筋膜に対するアプローチは今までの概念が吹き飛ぶくらい衝撃的であり、筋膜を学べば学ぶほど患者さんをよくできる事を経験した。

人の痛みを軽減できる事で、患者さんの生活や人生が良い方向変わる事を目の前で体感し、改めて筋膜への可能性を強く感じる。

そのような経験をする中で、より筋膜へのアプローチで多くの人の人生を変えたいと強く思うようになり、筋膜専門の治療院である理学BODYで働くことを決意しました。

資格

理学療法士

筋膜マニピュレーション国際コース修了

パワープレートアドバンズトトレーナー(forMedical)

 

 

清水 崇弘

名前:清水 崇弘
職業・資格:理学療法士筋膜セラピスト

 

経歴

学生時代、病気や怪我に悩み医療系の職業に魅力を感じ、理学療法士を目指す。

国家試験合格後、多くのプロスポーツ選手も訪れる船橋整形外科病院で理学療法士としてのキャリアをスタート。

スポーツリハビリテーション部に配属され、数多くのトップアスリートを担当する。

アスリートのスポーツ復帰に向けてリハビリを行う中で、どうしても痛みが取れず100%のパフォーマンスに導けない経験を数多くし、治療の腕を上げるために毎週のように都内の勉強会に参加し、そこで「筋膜」へのアプローチに出会う。

その後、筋膜の国際コースを受講し、一つの分野にとらわれず、人間の体をさらに深く理解するため、山梨大学医学部附属病院へ転職。

脳血管疾患や内部疾患の患者さんを担当していく中でも、「筋膜」にアプローチすることで痛みを抱えている患者さんを多く救えることを経験。

その経験を重ねていく上で、病院以外でも筋膜への治療で痛みに悩んでいるたくさんの人を救いたいという思いから、筋膜専門の治療院である理学BODYで働くことを決意しました。

 

資格

理学療法士

筋膜マニピュレーション国際コース終了

トレーナー活動

山梨学院大学サッカー部

山梨学院大学野球部

 

 

木城 拓也

名前:木城拓也

職業・資格:理学療法士筋膜セラピスト

経歴

高校時代野球部に所属し活動していたが、怪我で最後の大会に出場できず、
『自分のようなスポーツで悔しい思いをした人を救いたい』との想いから理学療法士を志す。

理学療法士の国家試験に合格後、当時オリコン調べで、関東スポーツ整形外科部門2位だった増本整形外科クリニックで理学療法士として働き始める。

 

職場の環境もあって、走ることによって起きる痛みを抱えたスポーツ選手を数多く担当する。

しかし、その場では痛みを改善することができても、また走ると痛くなってしまうという状況が続いた。

 

そんな時に今行っている『筋膜』へのアプローチに出会い、海外に研修に行くなどすることで、筋膜の国際コースの全過程を修了する。

この『筋膜』へのアプローチを習得してから、ランナーやスポーツ選手が抱える痛みの改善率が飛躍的に改善し、たった数回の施術でも結果がでるようになった。

 

その場だけでなく、走っても痛みが再発することがなくなった。

関東2位のスポーツ整形で誰よりもランナーを診続けて来た経験から『ランナーの方の痛みの原因のほとんどは、筋膜にある!』ことを確信する。

 

この経験を経て、『筋膜調整によるランナーの痛みの改善』を専門にやっていこうと決意し、ランナーと筋膜の専門家として開業しました。

資格

理学療法士
筋膜マニピュレーション 国際コース修了

NESTA認定トレーナー
美脚・美姿勢スペシャリストチーム元RRRメンバー
オーストラリアマニュアルセラピー全過程終了認定
TPI認定メディカルトレーナー
キネシオテーピング協会 CKTT認定トレーナー
住環境福祉コーディネーター2級

 

Copyright© 青山筋膜整体 理学BODY , 2018 All Rights Reserved.